じゃすと

スポンサーリンク

池井戸潤「民王 シベリアの陰謀」(民王2)を読んだ感想

池井戸潤氏の「民王 シベリアの陰謀」(民王2) を読みました。 その感想です。
映画

映画ジュラシック・ワールド3/新たなる支配者の感想

7月29日から上映中のジュラシック・ワールド3「ジュラシック・ワールド/新たなる支配者」。ずっと観たいと思いつつ、今回、やっと観ることができました。 ジュラシック・ワールドシリーズ、やっぱり面白い! 今回は、ジュラシック...
映画

映画ONE PIECE FILM RED(ワンピース フィルム レッド)の感想【特典は配布終了で残念】

8月6日から公開の「ONE PIECE FILM RED(ワンピース フィルム レッド)」。お盆に子供と観てきました。 内容はまずまずですが、音楽が抜群に良い! ONE PIECE FILM RED (ジャンプジェイブックスDI...
スイーツ

【ローソンスイーツ】バスチー(バスク風チーズケーキ)をやっと食べれたので感想

テレビやネットで大絶賛されているローソンスイーツ、バスチー(バスク風チーズケーキ)。 そんなに評価の高いスイーツならばと食べてみたくなり、ローソンを駆け回るもどこにも売ってない。 そんな中、やっとバスチーが買えましたので...
家電

骨伝導イヤホン AudioCommを購入し使用したレビュー

最近はバスの移動中や昼休みにスマホでYouTubeやVoicyを聴いています。目を酷使しないので目が疲れず、空き時間に学べるので便利。 ただイヤホンはコードレスの密閉式のイヤホンを使っています。目には優しいですが、耳にはどうかなと。 ...

中山七里「さよならドビュッシー」と「おやすみラフマニノフ」の感想

中山七里氏の「さよならドビュッシー」と「おやすみラフマニノフ」読んでみました。 さよならドビュッシー (宝島社文庫) ジャンルはミステリー小説です。 「さよならドビュッシー」と「おやすみラフマニノフ」は繋がりのある...

百田尚樹「偽善者たちへ」の感想

百田尚樹氏の「偽善者たちへ」を読んでみました。 偽善者たちへ (新潮新書) この国でマスコミや政治家などが発信する偽善ぶりをぶった切るという内容です。 「偽善者たちへ」は百田尚樹チャンネルのメールマガジンから偽善を...

お悩み解決!?Jamの「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」

Jam氏の「多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。」を読んでみました。 多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。 初版は2018年。本屋で見かけて読もうと思っている間に、2022年になってやっと読めました。 ...

百田尚樹「アホか。」の感想

百田尚樹氏の「アホか。」を読んでみました。 アホか。 (新潮新書) いつもの百田作品より、パンチ力が弱いかなというのが第一印象。 ただ内容は共感できることばかり。ストレス解消できます。 アホか。は日々のアホち...

あの大王製紙元会長の井川意高の自叙伝「熔ける」

へ~こんな本出してたんや・・・と思いつつ読んだ本「熔ける」。 あの日本を一時ざわつかせた大王製紙元会長の井川意高氏の自叙伝です。 熔ける 大王製紙前会長 井川意高の懺悔録 増補完全版 (幻冬舎文庫) 紆余曲折あ...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました